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快頭ブラシ 「中国の新開発健康器具.1」


(中国名:佳俊醒脳降圧儀)

不思議なクシ!

〜 一日わずか三分で高血圧が明らかに降下! 〜

  1. 血圧自体を調整することで高血圧も低血圧も正常値に。頭部の充血・虚血をともに解消して、ふらふらとしためまいを解消、頭をすっきりさせる。
  2. 集中力の向上、記憶力の改善、発想力のアップにより勉強や仕事の効率をあげる。
  3. 頭部筋の緊張を緩和することでしつこい頭痛も解消、さわやかに。
  4. 心身ともにリラックスさせるので、熟睡をもたらす。睡眠の量も質も改善されて翌朝は元気いっぱい。
  5. 眼精疲労や目の充血を軽減。眼圧を下げ、視力を増進、目の老化を予防する。
  6. 耳周辺での良性刺激によって、耳鳴り、難聴を軽減。大事な聴力を守る。
  7. 頭部の皮下血流を改善するので育毛効果も。
  8. 腦血流の改善によって、腦動脈硬化・脳梗塞・痴呆症を予防する。
  9. 首、肩、手足の凝り・こわばりを治し、疲労を回復する。
  10. 簡単、かつ有効にストレスが解消される。
  1. 高血圧・低血圧
  2. 頭痛
  3. 不眠症
  4. 脱毛
  5. 眼精疲労・視力減退
  6. めまい・耳鳴り
  1. 薬物を使っていないので、毒性、依存性、副作用がない。
  2. 電気を使わないので、省エネルギー、環境保護に効果的。
  3. 使用法がきわめて簡単。だれでもすぐマスターできる。
  4. 小さく、持ちやすいので携帯に便利。どこへでも持っていける。
  5. 使用時間が短いため、忙しい方でも時間の合間にいつでも使える。
  6. 一度買うと、半永久的に使用できるので経済的。
  7. 薬や健康食品のように服用するのではなく、体表からの健康法なので、今までの治療法に全く影響がない。併用すれば相乘効果も。
  8. 使用後、数分間で目に見えて効果が現れる。抜群の即効性。
  9. 一家に一つで、何人もが共同で使用できる。
  10. 金属やプラスチックで作られた丈夫なものなので、耐用性がある。
  1. 《両手を向かい合わせて持つ方法》
    片手の指を広げて金属リングを握ります。もう一方の手も指を軽く広げ、指先と指腹を金属くし針にあてたまま3〜5分置きます。
  2. 《頭部を梳く方法》
    片手で「佳俊醒脳降圧梳」の金属リングを持ち、くし針を額の生え際にあて、1分間に1〜2回のスピードでゆっくりと前から後ろへと梳きます。
  3. 《首におく方法》
    片手の指を広げて金属リングを握り、頸部の両側にある動脈が拍動するところに当て、3分間ずつおいておきます。
  4. 《手のひらと手首をこする方法》
    片手で「佳俊醒脳降圧梳」の金属リングを持ち、くし針をもう一方の手のひらにあてます。指先の方向へ1分間に1〜2回のゆっくりとしたスピードで指先まで梳いていきます。指先まで梳いたら、手のひらまで梳いて戻ります。 3〜5分間程度、往復を続けたあと手首のツボ(内関穴)にそのまま2分間おいておきます。
  5. 《足の裏をこする方法》
    片手で「佳俊醒脳降圧梳」の金属リングを持ち、片足の裏にくし針を当てます。足指(趾)に向かって、1分間に1〜2回のゆっくりとしたスピードで梳きます。そのあと足の裏に返すようにして3〜5分間、往復させます。

    以上、お好みの方法でご使用していただいた後、からだ全体の力を抜いて5〜10分間安静に座ってください。

  1. 必ず座った姿勢をとってご使用下さい。
  2. 静かな環境でご使用下さい。
  3. 使用前後の血圧変化を知りたい場合は、治療前、安静に座った後、血圧測定をして下さい。これが基礎血圧値となります。
  4. 使用中、リラックスすることを心がけて下さい。
  5. 使用中、両手が触れ合わないようにご注意下さい。また身体の他の部位にも触らないようご注意下さい。
  6. 使用中、おしゃべりをしたり、きょろきょろしたり、本を読んだり、テレビを見たり、歩き回ったりしないようにして下さい。使用中こうしたことで心が乱れると効果に悪影響を与える場合があります。
  7. 使用中、強い電磁波を発するもの(例:クーラー、テレビ、ステレオなど)には近づかないよう気をつけて下さい。
  8. 使用時間はご自分の生活リズムに合わせていただいて結構ですが、できるだけ毎日、決まった時刻に使用すると効果が上がります。
  9. 効果の見え方が遅い場合がまれにあります。その場合は、使用前、薄い食塩水か酢水で両手を拭いて下さい。伝導性が高まり、効果が早く現れるようになります。
  10. 体調によって使用回数を変えて下さい。回数が多くても副作用の心配はありません。また体調が正常になったときは 1日1回まで減らすことができます。
  11. 寒い部屋でご使用の場合は効果に悪影響が出るので、できるだけ20℃前後の暖かい室内でご使用下さい。